「体験を通じて、人柄で出会う。」
そんなコンセプトから生まれた、コミュニティ型マッチングサービス「ORIME 〜織り目〜」。
2026年10月、ORIMEは初めてとなるβプログラムを開催しました。
参加したのは、30代独身の男女40人。
4週間にわたり、同じメンバーでさまざまな体験を共有しながら、お互いの人柄を知り、関係を深めていきました。
最終アンケートには、参加者それぞれの率直な思いが寄せられています。
「参加してよかった」「楽しかった」という感想だけではありません。
人を好きになることへの気づき、自分自身の変化、そして、これまでの恋活では得られなかった体験。
今回は、そんな参加者の声をテーマごとにご紹介します。
「第一印象」だけでは分からなかった魅力
ORIMEが大切にしているのは、プロフィールや第一印象だけで相手を判断しないこと。
初めて会ったときには気づかなかった魅力も、一緒に過ごす時間が増えることで見えてくるかもしれません。
実際に参加した方からも、そんな変化を実感する声が届きました。
「日数を重ねて気づいた魅力」
普段は話さないような人と話せるので、第一印象では分からなかった魅力を日数を重ねるうちに気づけました。その魅力だなと思った点が自分の好みなんだなと、自分の価値感を再認識することが出来ました。(30代女性)
「4日間で印象が変わった」
第一印象は無口そう、暗そう、無愛想そうだった方が、4日間で打ち解けたら、とても話しやすくて、印象ががらっと変わった方が何人もいらっしゃいました。(30代女性)
「集団の中だからこそ見える姿」
集団でいる時のその人の立ち位置や雰囲気、発言を確認できるのはとても貴重な機会だと思いました。その中で、1対1では見えない姿から相手を知ることができた点が、自然な出会いにより近く、魅力に感じる瞬間は散りばめられていたと思います。(30代女性)
「人柄を多面的に知ることができた」
文章や言葉から想像するその人個人の価値観や人柄に加えて、集団の中にいるその人、自分ではない誰かと一対一でやり取りしているその人、自分と一対一でお話しをしてくれているその人、と多面的にお相手を知っていけたことが、このプログラムならではの魅力だと感じました。(30代女性)
一度の出会いでは気づけなかった魅力に、二度目、三度目で気づく。
そして、相手だけでなく、自分がどんな人に惹かれるのかにも気づいていく。
そんな時間の積み重ねが、ORIMEならではの特徴です。
「大人の青春」——学生時代のような自然な出会い
アンケートで印象的だったのは、「学生時代」「クラス」「青春」という言葉が繰り返し登場したことでした。
社会人になると、同じメンバーと毎週集まり、一緒に何かに取り組む機会は少なくなります。
ORIMEでは、ゲームやグループワーク、外出プログラムなどを通じて、自然と顔なじみになっていきます。
「学校のホームルームやサークルの感覚」
仕事以外で同じ人と毎週定期的に集まるということがなくなって久しいので人数も相まって学校のホームルームやサークルの感覚があって、じわじわと人柄を知って仲良くなっていくというのは他の1dayの街コンなどには無い良さだと思います。(30代男性)
「学生時代のフラットな恋愛を思い出しました」
アプリ等の条件マッチングではなく、自然にフラットな状態で出会えたことで、学生時代の恋愛を思い出しました。近年は条件で見ることに囚われすぎてたので、条件以外で相手を見ることができたのは大きな変化です。(30代女性)
「友達から好きになるような出会い」
最初から恋愛、という視点だと恋がしにくくて、友だちとかグループで会った人(信頼関係できた人)を好きになる傾向があり、社会人だとそういう出会いがないので、本当にありがたかったし魅力だと思いました!(30代女性)
恋愛を目的に集まった場所でありながら、その時間自体が楽しい。
楽しいから素の表情が出せる、見える。自然に近い出会いを感じる。
そんな声が多く寄せられたことも、今回のβプログラムの特徴でした。
条件ではなく、人柄で相手を知るということ
年収、職業、年齢、外見。
マッチングアプリや結婚相談所などでは、プロフィールに記載された条件が、相手を知るための大きな手がかりになります。
一方、ORIMEでは、初めからすべてのプロフィール情報を公開するのではなく、一緒に過ごす中で相手の考え方や振る舞いに目を向けられる仕組みを取り入れています。
この出会い方についても、多くの声が寄せられました。
「コンプレックスとは関係なく、内面で勝負できる」
やはり最近流行りのマッチングアプリなどによるスペックや見た目に捉われない内面の魅力が男女お互いにわかる点です。人は誰しもコンプレックスがあるとは思いますがそのコンプレックスとは関係なく”内面の魅力”で勝負できる場がオリメだとおもっています。(30代男性)
「条件や利害関係なく出会える」
同世代と条件や利害関係なくフラットな状態で出会うことができる、とても貴重な機会をいただくことができました。男女ともに参加者の質がとても高かったです。(30代女性)
「人柄を見て、自分の気持ちに気づけた」
本当に人柄を見て自分の気持ちを整理、気づくきっかけになった事が魅力的だった。(30代男性)
ORIMEが目指しているのは、条件を否定することではありません。
条件だけでは分からない、その人自身の魅力にも目を向けること。
そのための出会い方を、これからも追求していきます。
相手を知るだけでなく、自分自身を知る4日間
今回のアンケートでは、恋愛そのものに対する考え方が変わったという声も印象的でした。
どんな人に惹かれるのか。
自分はどのような関係を望んでいるのか。
そして、相手と向き合うために自分にできることは何か。
ORIMEでの体験が、自分自身を見つめ直すきっかけにもなっていたようです。
「自分に自信を持てなかったけれど」
自分にあまり自信を持てなかったけど、周りの方がポジティブで、私の良さを伝えてくれたので前向きに取り組もうと思えました。(30代女性)
「自分が求めるものに気づけた」
自分はお相手への条件として、自分だけでなくお相手も共に成長できるよう、日々自分磨きを行っている人に魅了されることが分かった。(30代男性)
「自分の気持ちを表現してもいいと思えた」
自分自身を出す、気になる人がいてもいいという心理的安全性が保たれた環境で、プログラムに参加できたおかげで、素直になって、自分の気持ちを表現してもいいのかもしれないと思えるようになりました。(30代女性)
「恋愛に対して、より前向きに」
恋愛と考えた時に私は人のどこを見るのか、はっきりとした答えは出てないですが、そういうことをたくさん考えました。自分が大切にしたいものが何で、相手に求めるのはなにか、と。出会いの場に行くのをめんどくさがってたので、もっといろんな人に積極的に会おうとなりました!(30代女性)
誰かと出会うことは、自分自身を知ることでもある。
ORIMEでの4日間は、そんな発見につながる時間でもありました。
恋人だけではない、大切なつながり
今回のβプログラムで、私たち運営事務局が特に印象深く感じたことがあります。
それは、参加者同士の間に、恋愛だけではないつながりが生まれていたことです。
異性だけでなく、同性の友人ができた。
同じように恋活に取り組む仲間と出会えた。
そんな声が、数多く寄せられました。
「男女だけでなく、みんなの間に絆が生まれた」
40人という同世代の大人数と濃い時間を過ごせることが魅力だと思いました。各日程で意図のあるプログラムを取り組めたことで、最終的には同姓含めて、絆が生まれたと思っています。(30代男性)
「同じ価値観を持つ仲間との出会い」
プログラムが想定されている本来の目的とは少し乖離があるかもしれませんが、私にとっては同じような価値観を持つ同性の友人ができたことが何より大きな価値でした。
30代になり、社会人として日々の生活を送る中で、切磋琢磨できる婚活仲間と出会えたことは、このプログラムならではの素晴らしい副次的効果だと感じています。(30代女性)
「恋愛に発展しなくても価値があった」
大人数のグループで何かを達成することでグループ全体に結束が生まれること。
運営の方々はカップルを作りたかったのだと思いますが(笑)、たとえ恋愛感情にならなくても、普段知り合えなかった方々と会えて、その繋がりが友情として今後も継続していく場をいただけたことは、参加者にとって大変価値がありました。(30代女性)
ORIMEは恋人との出会いを目指す場所です。
けれど、同じ目的を持ち真剣に取り組み合う姿を通じて、そこに生まれるつながりの価値は、恋愛だけに限らないのかもしれません。
参加前の不安は、実際に参加してどう変わった?
初めての試みとなったβプログラム。
参加者にとっても、まったく新しい出会い方への挑戦でした。
初開催であること、参加する人が分からないこと、4日間という長い期間。
参加前にはさまざまな不安があったようです。
「不安だらけだったけれど、参加してよかった」
スタートアップしたばかりの会社、実績がまだ無いβ版のサービス、HPやインスタも具体的な情報はなく…と不安だらけではありましたがそれでも好奇心が勝って応募しました。
実際に参加してみて運営もしっかりされてましたし参加をするという選択は間違いじゃなかったなと思っています。
(怪しいものも含め)有象無象ある出会い系ビジネスの市場で信頼と他との差別化を勝ち得ていくのは時間がかかるかもしれませんが陰ながら応援しています。(30代男性)
「参加してみたら素敵な人ばかりだった」
過去実績がないことと、ai生成画像だったことも相待って、架空コンテンツじゃないかなと思ってました!β版なので仕方がないです!
人も変な人多いのかなと思ってたら素敵な人ばっかりでびっくりしました!みんなちゃんとしてる、、、!と!!(30代女性)
「不安から一転、4日間あっという間だった」
参加前は、参加者の気持ちや人柄のレベル感が不安でした。参加者の皆さんは、優しくて楽しくあっという間に4日間が終わってしまいました。(30代男性)
「大人数が苦手な自分でも安心できた」
思い切って参加したことで、学生時代に戻ったかのような居心地の良い楽しい時間を過ごすことができました。さらに、30代になってから同じような価値観を持って一緒に頑張れる大切な友人と出会えたことは、何よりの大きな価値であり喜びです。
私のように少しコミュニケーションや大人数が苦手なタイプでも、安心して一歩を踏み出せる温かい場所を作ってくださり、本当に感謝しています。参加して良かったです。(30代女性)
初めてのサービスに参加することは、決して簡単ではありません。
それでも、一歩を踏み出した先に新しい体験や出会いが待っていた。
参加者の皆さんの言葉から、そんな姿が見えてきます。
先輩参加者28名からのメッセージ
最後に、これからORIMEへの参加を検討している方に向けて、先輩参加者から寄せられたメッセージをご紹介します。ここでは、匿名での掲載を許可いただいた28名全員のメッセージを掲載します。
参加してよかったという声だけでなく、参加にあたっての心構えや、実際に体験したからこそ分かる率直な意見もあります。
それぞれの言葉を、ぜひ参考にしてみてください。
7-1. 4日間の楽しさと、新しい出会い
学校のクラスの集まりのようで楽しいです。大人の青春という感じでした。普段味わえない経験ができ恋愛だけでなく人としても成長できます。
学生時代を思い返せて、素敵な仲間と出会えます!!たのしいです!
いろんな角度から相手を見ることができるのが今にない体験!
人柄を知るにはよい4日間でした。
ORIMEは恋婚活市場最高のコンテンツです。条件マッチングの外側で多くの出会いがございます。学生生活に戻ったような瞬間を得ることができるのでとてもおすすめです!
人柄を知り、縁を感じる、そんな素敵な会でした。恋愛ではなくても友人としてこれからも交流を続けたいと思える人がいたり、同性のお友達ができたりと、構えすぎなくてもいいので楽しく4日間参加できました。青春をもう一回感じられました。
同世代の方の人となりが日を追うごとにわかってくるプログラムになっています。約1ヶ月の間で、自分の気持ちを見つめなおしたり、相手のことを考えたり、日々過ごす中で大切な時間を過ごすことができました。
条件マッチングに疲れた方、人柄を知ってからマッチングしたい方にはとてもオススメです。学生時代のフラットな恋愛をおもいだせます。
貴重な体験が出来て良かったです。
“人柄”で関係を深められるイベントです!
7-2. 人柄から始まる出会いを求める方へ
年収や年齢が分からないので人柄に集中して交流できます。グループワークがあるので多人数の中ではどんな人なのかわかります。
効率を求めている人には向かないと思います。
恋愛感情が湧きづらい人、条件で判断されたくない人、アプリが苦手な人はぜひ参加してみてほしいです。自分のいいところを出せるタイミングがたくさんあります!
条件で相手を見ず、自然に割と近い形で異性と出会え、相手のことを知れるイベントとなっています。男女20人ずつなのでクラスのような感覚でいつも同じメンバーで集まるので、だんだんみんなと仲良くなっていく過程も楽しめます。
ORIMEのプログラム設立の背景やプロデューサーさんのメッセージに少しでも心が動いたり、トキメキを感じたとしたら、その気持ちに素直に、申し込む勇気を持ってみても良いかもしれません!私は4日間の中で、恋愛感情としての「好き」を見つける(育て始める)ことはできませんでしたが、1日目には特別に意識していなかった方に対しても、振る舞いや考え方(人柄)に触れるうちに、その魅力に惹かれる場面が多々ありました。
逆に、異性のパートナーを見つけるときに、外見の優先順位が圧倒的に高い、といった方は、こればかりは参加してみないとタイプの方がいらっしゃるかは運次第なので、あまりおすすめできないかもしれません。
恋活婚活目的で参加しましたがとにかく毎回楽しすぎて来週みんなと会う事やコンテンツが楽しみで仕方なくなります!まるで学校を楽しみにしていた学生の時のような感覚です!笑
異性だけではなく同性の友人もたくさんできて恋活婚活仲間とも出会えます。
オリメではマッチングアプリのようにスペックで判断せず”内面から出る魅力”を知るコンテンツで異性の良さに気づけるのが特徴です!
特に今までマッチングアプリであまりうまくいかなかった人や自分に対してコンプレックスは抱えている人には是非参加して欲しいです。
一目惚れする人が居れば、ラッキー。もし居なくても、少しでも気になる人が居れば、自分から動く必要があると感じる。また、お相手の内面を知ることや自分がパートナーに求めていることを知ることには他の恋活、婚活イベントに比べるとORIMEが良いと思う。
7-3. 勇気を出して、一歩を踏み出してみてほしい
初日に実際に異性とお会いするまで気になる相手ができるのかは不安でしたが、結果的には男女ともに魅力的な方が多くしっかりと恋愛ができました!また同性の友達もできたので、ORIMEに飛び込んでみる勇気は絶対にあなたの人生の中で価値あるものだと思います!
楽しいかどうかは自分がいかに積極的に楽しめるか、だと思います。
この歳になって改めてやるのは小っ恥ずかしいようなことも出来る限り全力で乗っかってみることもこういったイベントでは大事だなと思いました。
この4日間で出会った人達はそれっきりの関係で終わってしまうのかもしれないし今後も継続して会うような友達・恋人になれるかもしれません。
せっかくの機会、いつもの自分よりちょっとだけ背伸びして真っ直ぐ楽しんでみることをオススメします!
恋愛に苦手意識を持っている、でもいつか自分自身と向き合って、流されず、自分の意思でお相手を見つけ出したいと思っている方には、ぜひ、このORIMEを使って一歩を踏み出してほしいです。私自身、このプログラムの参加を通じて少しずつ心の成長があり、この場で上手くいかなくても、次に別のチャンスを探すぞ!と以前より能動的、前向きに、他人軸ではなく自分自身の意思を持って恋愛に向き合えるようになりました。少しだけ強くなれたと思います。
全日程真剣に取り組めば、必ず得られるものがあります!!
自分と参加者に真剣に向き合える4日間が欲しい人にはうってつけかと思います
相手を知るための時間はあるようで、あっという間に終わってしまいました。自分の事を考える機会にも繋がったりしたので、一緒懸命向き合うことができる貴重な場だと思います!
色々なゲーム、ワークを通してたくさんの方と交流できるため、相手が見つかる見つからないに関わらず自分が恋愛や結婚に求めているものは何か再確認することができると思います。
知らない人のことをそんな簡単に好きになれないという人にはオススメだと思います。
このイベント向き、不向きが人によって結構はっきり別れると思うので、該当する方にはオススメです
7-4. 経験したからこそ伝えたい、参加への心構え
自分自身への反省を込めて、理由の如何にかかわらずマイナスイメージを持たれることはプロフィールに書かない方が良いと思いました
クラスの学級会のような雰囲気で過ごせて、学生時代のように徐々に好きになるような環境がある点はとてもよかった。一方で後半からは自分から積極的に行かないとチャンスすら得られないので、ある程度前向きに活動する意欲が必要だと思います。
1か月といっても、本当に個々人とコミュニケーションを取れる時間は限られます。その中で自身で積極的に気になる方にアプローチする勇気が必要です。
出会いなのでタイミングの要素もありますが、プログラム自体のクオリティや居心地の良さは間違いなく本物です!プロフィールの画面越しではなく、みんなで一緒に体験を楽しみながら、自然な形で人柄を知っていくことができます。
私自身、30代になってからこれほど価値観の合う大切な友人ができたことが一番の価値だと感じています。婚活を一人で頑張るのが寂しいなと感じている方や、自然な出会いを楽しみたい方に、ぜひおすすめしたい素敵なコミュニティです。
参加者の声から見えてきた、ORIMEのこれから
今回のβプログラムでは、多くの温かい感想をいただいた一方で、改善に向けた率直なご意見もいただきました。
特に多かったのは、「もっと1対1でじっくり話す時間がほしかった」という声です。
複数人での交流によって見えてくる人柄がある一方で、2人きりで話して初めて分かる魅力もあります。
ここは明確な改善点として、1on1機会のコンテンツを増やす方向で検討中です。
また、4日間という時間の中で、全員と十分に話すことの難しさを指摘する声もありました。
人柄があまり見えなかったコンテンツに対する指摘もありました。
これらのご意見を踏まえ、今後もコンテンツの改善を重ね、より参加者の皆様にとって価値のあるプログラムを目指していきます。
それぞれの「5日目」につながるものを
今回、私たちが参加者の皆さんから教えていただいたのは、ORIMEが生み出す価値の多様さでした。
第一印象では気づかなかった魅力を発見すること。
久しぶりに、学生時代のような恋愛のときめきを感じること。
誰かと向き合う中で、自分自身の価値観を知ること。
そして、これからも大切にしたいと思える人とのつながりが生まれること。
もちろん、参加したすべての方が理想のお相手と出会えたわけではありません。
それでも、4日間を通して得た経験や気づきが、それぞれの「5日目」、そしてその先の未来につながっていくことを願っています。
ORIMEが目指しているのは、出会いという一つの「点」をつくることだけではありません。
その出会いが新たな気づきや行動を生み、やがて未来へと続く「線」になっていくこと。
ORIMEはこれからも、一人ひとりの「5日目」を、少しでも豊かなものにできる場所を目指していきます。
※本記事は2026年10月に実施した無料βプログラムの参加者アンケートをもとに作成しています。掲載に同意いただいた方の回答のみを使用し、参加者の率直な言葉をお届けするため、誤字脱字を含めてなるべく原文のまま掲載しています(一部の長文コメントは抜粋、実名は伏字)

